冬のお家時間もガレージハウスで充実
家族で暮らしをとことん楽しむ家

札幌市 F様

garageガレージ

札幌市 F 様
家族構成
4人家族
敷地面積
1階 88.62㎡(22.18坪)
2階 62.68㎡(15.03坪)
延床面積
151.30㎡(45.77坪)
ガレージ面積
26.50㎡

担当の安和さんの人柄と、アメリカンなデザインに惹かれて

家の購入を考えたのは、結婚がきっかけでした。主人は自転車や車が好きで、私は家庭菜園がやりたくて、広い土地でガレージのある一戸建てが欲しいねと。たまたま主人の友だちから「カッコいい家あるよ!」と紹介してもらったのが、アメカジ工務店。ネットで調べてみたら、私たち好みのアメリカンなデザインがドストライクで。すぐにモデルハウスの見学に行きました。お部屋のようなガレージ、カラフルな色づかいの内装、存在感のあるオシャレな室内ドア、どこを切り取ってもすべてがカッコ良くて、アメカジ工務店に家づくりをお願いすることに。でも一番の決め手は、担当してくれた安和さんですね。とにかく一生懸命だし、どんなことでも親身に相談に乗ってくれて。我が家で一緒にBBQをするほど仲良しです!


年中楽しいガレージライフ

主人も私も一戸建てを建てたら、たくさんの人を招いてホームパーティをするのが夢で。だからリビングを広くするために、ガレージはリビングの横に設計しました。本当はリビングとガレージを隔てる壁一面をガラスにしたかったけど、設計士さんとも話し合って、TVの上のスペースからガレージを覗ける間取りに。外に出なくてもシューズクローゼットからガレージに行けるので、主人と息子は暇さえあればガレージにこもってるかな。冬でもストーブを付けてスケボーや自転車に乗ったり、趣味のラジコンをいじったりしています。
家を建てて5年。「自由をつかんだ〜!」というのが率直な想いですかね。前の賃貸は1LDKで狭かったから、外食したり飲みに行ったり、今よりも家にいる時間が少なかったかな。息子たちは家の中だけでなく、ガレージや庭、目の前に公園もあるから楽しそうです。念願だったホームパーティは引っ越した翌日から、ほぼ毎日のようにしていましたね。我が家は、夏も冬も関係なくお肉が食べたければ、BBQをするんです(笑)。雨の日はタープを張って、雪の日はガレージを開けて。家庭菜園は毎年少しずつ範囲を広げて、今ではかぼちゃまで育つようになりました。自分たちで育てた野菜で料理をしたり、採れたての野菜を炭で焼いたり、家で過ごす時間が充実しています。

写真:アメカジ工務店のカタログ

catalog

アメカジ工務店のインタビューを
もっと見たい方へ

ステキな事例が詰まっている資料をお届けします!