古いコレクションが馴染む、
ヴィンテージスタイルの家。

札幌市 I様

札幌市 I 様
家族構成
2人家族
敷地面積
190.68㎡(57.68坪)
延床面積
92.75㎡(28.06坪)

“自分たちらしさ”を大事に決断

家賃を払うのがもったいないと思って、家を考え始めました。
あったかい家がいいな、からスタートして、住宅展示場を見て、ハウスメーカーさんの話をじっくり聞いて。
家づくりの一通りの流れも学んで進んでいたんですけど、ネットをしていてたまたまアメカジ工務店のホームページを見つけて。
僕も妻も好きな雰囲気だったので、見るだけのつもりでオープンハウスに行ってみたら、他とは違う家のつくりとか色使いとかに、めっちゃテンション上がりました。実物を見て気持ちが動いてアメカジに決めたって感じです。


もっと飾って遊んで倉庫感のある空間に

雑貨、道具、古いものが好きで前から集めています。洋服も60年代のが好きで。住んでいたアパートは狭くて、ものを飾るまではできなかったですね。
クロスとかドアの色とか、ふたりで決めていきました。リビングのダメージ感のあるドアも気に入っていて、ステッカーを貼って遊んでいます。
まだ完成形じゃなくて、これから壁に写真をガンガン飾ろうとか、テレビ台を作ろうとか。もっとごちゃごちゃさせて、倉庫の感じに近づけたいですね。
暮らし始めるまで気に留めていなかったんですけど、ダイニングの窓から海が見えるんです。夜景も。いい感じです。窓を大きく取ったらいいって設計担当さんのアドバイスを聞いてよかった。
映画を観たり、ただただゆっくりしたり。この空間で、ふたりで過ごすのがいい時間です。

写真:アメカジ工務店のカタログ

catalog

アメカジ工務店のインタビューを
もっと見たい方へ

ステキな事例が詰まっている資料をお届けします!